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南国の風に癒されて

寒いのが苦手で常夏の国に50代前半で移住した独身 オヤジの日記

Hua Hin から 昔の車

気温 28°ー25° 湿度88%

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私の年代には懐かしい車

日本では見ることが出来ないでしょう。

 

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タイニュース

異常なほど裕福な僧侶、少女と性的関係の証拠も

08/07/2013

高級ブランドのカバンを傍らに置いてプライベートジェットに乗っている動画がネット上に投稿され、一部から厳しい批判を受けている東北部シサケート県の寺の僧侶。 

 

法務省特別捜査局(DSI)はこのほど、「未成年者と性的関係を持ち、子どもをもうけたことを裏付ける証拠が存在する。(同僧侶を)強制的に還俗させられることになろう」と見方を明らかにした。 

 

同僧侶は、銀行口座に巨額の資金を出し入れしたとして資金洗浄の疑いで資金洗浄対策室(AMLO)の捜査を受けているが、DSIによれば、11年前に当時中学2年生、14歳の少女と関係を持ち、男児をもうけた。

有罪となれば、最高で禁錮20年の刑になるという。 

 

米国人を口論の末に刺殺、 タクシー運転手を逮捕

08/07/2013

キャタピラー・タイランドに勤務する米国人男性(50)が7月6日、スクンビット68付近で刺殺された事件で、容疑者のタクシー運転手の男(32)が都内プラウェート区で逮捕された。 

 

取り調べに対し、容疑を認めているという。 

 

警察によれば、同容疑者は、「男性を(百貨店の)セントラル・バンナーから乗せたが、渋滞に巻き込まれ、料金が高すぎると言って男性が怒り出し、料金を払わずにタクシーを降りた。 

 

同容疑者は、「追いかけたが、料金の支払いを拒否したので、トランクからナイフ(刃渡り約30センチ)を持ちだし、脅そうとしたら、向かってきたので刺した。死ぬとは思わなかった」と供述している。 

 

容疑者はそのままタクシーで逃走し、凶器のナイフをサムットプラカン県バンプリ郡で、血の付いた上着をプラウェート区で車外に投げ捨てたという。 

 

「恩恵を得られるなら汚職容認」が6割強:世論調査

08/07/2013

アサンプション大学の世論調査センター「ABACポール」は7月6日、「最近の調査で『政府が汚職をしても、それが自分たちの利益になるなら容認する』との回答が65・5%にのぼった」と明らかにした。 

 

同センターのプンタリー副所長は、「汚職が同時に自らの利益につながるなら目をつむるというものだが、これは危険な傾向」と警鐘を鳴らした。 

 

同調査は、17都県の2107人を対象に実施され、「汚職容認派」は、男性の67・7%、女性の60・5%で、年齢別では30歳代が最も多く、次いで20歳代だった。 

 

職業別では、肉体労働者・農民の78・9%、学生の73・3%、会社員の67・1%、主婦・定年退職者の63・5%、公務員の54%――。 

 

国立チュラロンコン大学政治学部のチャイヤン氏は、「汚職がいつまでたってもなくならないことから、人々が希望を失い、『自分も得をするなら、汚職には文句を言わない』となっているからだろう」と指摘している。 

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