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南国の風に癒されて

寒いのが苦手で常夏の国に50代前半で移住した独身 オヤジの日記

Hua Hin から ゴーゴーバー

フゥアヒンのバーに来るナオンたちの

多くはバンコク・パタヤなどのゴーゴーバーで

働いていた子。

その他は、主に地方のバーで働いていた子たち

仲良くなって、キスなんかすると

ゴーゴーバーで働いていたという子は

キスが上手いんですね―。

 

また、地方からここに来て1ヶ月なんて子も

西洋人としょっちゅうキスをしているせい

でしょうか、上手いんです。

 

西洋人は、3070代関係なくほぼ毎日

通っているとか。

(ビール主に小瓶50から80バーツ×3=円)

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2013 8 19 12:39 JST.セックスの回数が多い人は収入も多い=研究

http://jp.wsj.com/article/SB10001424127887324562504579021761121513476.html?mod=trending_now_4

カネで愛は買えないが、セックスで収入を増やすことはできるかもしれない――これは風俗街だけの話ではない。

 英国のケンブリッジにあるアングリア・ラスキン大学で経済学の上級講師をしているニック・ドライダキス氏の学術論文によると、週に4回以上のセックスをしている従業員が受け取っている賃金は4回未満の従業員よりも5%多いという。その反対に、まったく性行為をしていない人の賃金は、性行為をしている人よりも3%少ないという。

 

この研究はドイツのボンにある労働経済学研究所から出版された。2009年にブラジルで発表されたある研究も同様に、セックスの頻度とブラジル人従業員の賃金との間に正の相関関係を見出している。これには相関関係以上のものがあるかもしれないが、こうした結果を踏まえると、「性行為は経済学者の関心を引くかもしれない」とドライダキス氏は述べた。

 

 どうして賃金が多くなるのだろうか。性的に活発な人は、職場で評価され得るより多くの特性を示しているのかもしれないと専門家は言う。ビバリーヒルズの精神科医、キャロル・リーバーマン氏によると「性行為とより高い賃金は共により高い自尊心、より大きな自信を示唆しており、それがより多くの性的パートナーや仕事の機会を引き寄せる」という。

 

同氏は、「簡潔に言うと、勝者は誰にでも愛されるのだ」と指摘、魅力的な人々の方が収入が多いという昔からの俗説にも通じるものだと同氏は話す。実際、オースチンにあるテキサス大学で経済学を教えるダニエル・ハマーメッシュ教授の

 

著書『Beauty Pays: Why Attractive People Are More Successful(美しさは利益になる:魅力的な人々の方が成功するわけ)』によると、いわゆる見た目が美しい人々はそれほどでもない人々よりも3-4%多く稼ぐ可能性が高いという。

 

 考えられる理由がもう1つある。性的に活発な人々は単純に感情的にも肉体的にもより健全なため、従業員として感じの良さ、生産性、創造性などで勝るというものだ。

 

「性的行為が全般的に良好な健康状態を示す目安の1つだとしても、驚くには値しない」とフランスのHEC経営大学院でマーケティングを教えるティナ・ロウリー教授は言う。

 

ドライダキス氏も同意見で、性行為の増加は健康の重要な目安になり得るとし、「医学や心理学に関する文献は、性行為が健康、耐久力、精神的な安定、思考力、食習慣に関係しているということを示唆している」と述べた。

 

 ただし、注意すべきことも1つある。セックスとより高い賃金の正の相関関係は両方向に働き得るということだ。つまり、より高い賃金を得るようになったことで、活発な性生活を始めようとする人もいるとドライダキス氏は指摘する。

 

「デート市場において、収入の増加はその人の価値や魅力を高めるかもしれない」そこには関連性があると言う心理療法士もいる。ビバリーヒルズのセラピスト、フラン・ウォルフィッシュ氏は「個人の成功経験が多ければ多いほど、その人の性欲も増加する」とし、収入が減るとセックスの回数も減り得ると述べた。

 

「私には現在、不景気の影響で収入が劇的に減った2人の男性患者がいる。2人とも、性欲と性行為の回数が大幅に減退したと報告している」。 

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