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南国の風に癒されて

寒いのが苦手で常夏の国に50代前半で移住した独身 オヤジの日記

Hua Hin から スモークガラス

何故タイ人の運転が下手なのか?  

と考えた結果       

タイの車は、運転席を含め全面濃い

ガラスに覆われているから。

正面・横から中に居る人間の顔がまったく見えない。

 

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日本では、前面 運転席 助手席のガラスは決められている

為、顔が見えない物は違反で警察から止められる。

 

日光がカンカン照りの日中は、運転席から外が良く見えるが

夕方 夜は、見えにくい為 狭い道では、のろのろ運転になり

バイクからすると邪魔でしょうがない。

 

多く見られるのが、濃いスモークガラスの為車幅が分からず、

助手席側が電柱などから1m近く空いているのに、

対向バイクの方へ寄って来てヒヤッとすることシバシバ。

 

日本なら透明ガラスで、しかも助手席側ボンネットに

緑色ライトを取り付けられ、車幅が確認できるから

初心者でも狭い道は苦にならない。

 

タイでは、顔が見えないガラスが流行っているのか?

それにしても、余りにもヘタクソ・危ない運転手の多さ。

もう少し色を薄くしてもいいだろうに、紫外線カット出来る

ガラスはあるし、毎日何時間も運転するはずもなく、

今時クーラーの無い車はないでしょう。

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タイ発ニュース速報 より

【タイ】タイ裁判所事務局は3日、バンコクの地下鉄ラープラーオ駅とラチャダピセーク通りの裁判所の間で電気バスの運行を始めた。定員14―16人で、15分置きに運行する。

 ラチャダピセーク通りには刑事裁、民事裁など裁判所が集中し、裁判関係者の利用で駐車場が満車となることが多い。事務局では電気バスの導入で、公共交通機関の利用を促す。 

今回導入した電気バスはタイのアド・ソルーション社が製造した。走行距離は1回の充電で60キロ。価格は70万バーツ。

《newsclip》

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