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南国の風に癒されて

寒いのが苦手で常夏の国に50代前半で移住した独身 オヤジの日記

Hua Hin から テニス八百長問題が世間を騒がせて

テニスの試合で、攻撃側が打つ最初のショットを「サービス」と呼ぶ。 ご存じのように、相手が打ち返せないようなに思い切り打ち込むわけで、「サービス」(奉仕)という名前には、まったくそぐわない。 

 

この矛盾を理解するには、テニスのルーツに遡る必要がある。

テニスの原型は、「ジュ・ド・ポーム」という13世紀のフランス貴族が考案した。 

コートの中でボールをゆっくり打ち合うゲーム。 相手を打ち負かすことより、ラリーが何回続くかが重要なポイントだった。

そして、ジュ・ド・ポームのルールでは、最初の一球は、召使いが「では旦那様、まいります」と声をかけてから、プレーヤーが打ちやすい球をコートに投げ込むことになっていた。 そこで、貴族達は、その第一球を、「召使いの奉仕」、フランス語で(service=セルビス)と呼んでいた。 

 

19世紀に入って、英国人がジュ・ド・ポームをもとに、テニスというスポーツを考案。 選手が第一打を打つことになったのだが、serviceという名前は、そのまま継承された。

 

私は以前から洪水対策に大型の貯水池を作り、乾季はそこから水を得る、と このブログに書いていましたが、ようやく作り始めた。

 

渇水対策で貯水池 タイ東北で30カ所掘削

2016年1月14日(木) 23時45分(タイ時間)

 

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