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南国の風に癒されて

寒いのが苦手で常夏の国に50代前半で移住した独身 オヤジの日記

Hua Hin から また工事が

12月31日から1月3日まで新年の休みでしょうか

静かでしたが

4日、日曜の朝から又始まった新築工事

防音壁を立てないコチラの工事現場

何かを叩く音や機械の音が遠くまで響き渡る。

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タイニュース

ピンクのカオマンガイ屋ことガイトーン・プラトゥーナムが、今年7月東京・渋谷に「ガイトーンTokyo」をオープンしましたが、来年1月9日に2号店「ガイトーンFukuoka」をオープン予定です。場所は福岡・天神の福岡パルコ地下1F。

 

 

タイカレーの缶詰で有名になったいなば食品が、今度はタイの

デザート・スイーツを発売しています。新発売したのは、「タロイモとココナッツミルク」と「ココナッツ・あずきミルク」の2つです。もちろんタイ製で、缶にも本場タイで製造とアピールされていますね。

http://www.inaba-foods.jp/products/detail/138

http://www.inaba-foods.jp/products/detail/140

 

灯ろう飛ばし、旅客機エンジンに詰まる チェンマイ空港

2015年1月5日(月) 15時52分(タイ時間)

【タイ】1日午後7時40分ごろ、タイ北部のチェンマイ空港で、バンコクから到着したタイの民間航空会社バンコクエアウェイズPG906便のエアバス320型機のエンジンに紙灯ろうが巻き込まれているのが見つかり、同機によるバンコクへの復路便がキャンセルされた。

 

  タイ国営の空港運営会社エアポーツ・オブ・タイランド(AOT)によると、灯ろうはPG906便が着陸し、乗客を降ろした後の点検で見つかった。新年の祝賀で空に飛ばされた「コム」と呼ばれる紙灯ろうがエンジンに吸い込まれたとみられている。

 

  タイにはタイ陰暦12月の満月の夜に灯ろうを川などに流して1年の罪を流す「ロイクラトン」(灯ろう流し)という伝統行事がある。チェンマイなどタイ北部では「ロイクラトン」の際に、「コム」を夜空に飛ばす「ロイコム」という行事が催されるが、近年、年末年始などにも「ロイコム」が行われるようになった。

 

  チェンマイに乗り入れている航空会社は昨年の「ロイクラトン」の際に、「ロイコム」が航空機の運航に危険だとして、チェンマイ空港の夜間発着便を運休したり、発着時間を前倒しするなどした。

《newsclip》 

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